レッスン楽器


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八王子みなみ野七国のピアノレッスン 音楽教室クレッシェ


ごあいさつ

浜中 絵美

浜中 絵美

インタビュー

教室名である「クレッシェ」は、クレッシェンドのもとになる「クレッシェレ(大きくなる、成長する)」からつけました。小さな子どもから大人まで、生徒たちとともに、常に成長し続けることができる教室を目指していきたいと思います。
私自身の幼い頃は決して優秀な生徒ではありませんでしたが、尊敬できる良き先生との出会いによって、「音楽が好き」という気持ちをどんどん大きくふくらませていくことができました。
これからピアノと出会う生徒の皆さんも、テクニック、表現力などの基礎を身につけることはもちろん、ピアノを通じて「継続する力」や「努力する大切さ」など、たくさんのことを学んでほしいと思います。
音符が読めるようになり、伴奏ができるようになるだけでも自分の世界はどんどん広がりますし、コツコツと練習を続けていく力は将来必ず役に立ちます。
ここで出会ったすべてが一生の宝物となるよう、これから先の音楽人生がより深くより充実したものになるよう、私が「音楽案内人」としてできる限りサポートしていきます。

『現在、平日の午後と土曜日午前午後共に、通常レッスンの時間枠が一杯となっております』


私が推薦します

たくさんのステージを経験してピアノが大好きになりました
浜中先生のピアノ教室は夏の発表会と冬のクリスマスコンサートがありますが、発表会は少し改った気分で一年の練習の成果を、クリスマスコンサートはファミリー参加型のアットホームな雰囲気で発表しています。
その他にもレッスンの成果を他の先生に聴いて講評を頂くピティナステップやコンペティションに参加する為に先生にはいろいろ指導して頂きました。先生は子供にプレッシャーを与える事なくいつもコンペには“楽しんできてネ”と送り出してくださいました。そのおかげで子供はピアノが大好きになり、ピアノを通じて日々練習する事の大切さや結果が出た時の喜びを教えていただいたと思います。
先生の教室に通い始めた幼稚園生から現在の中三までに様々に変化する状況を常に理解して下さりレッスンをしてくださったので、多忙な今も子供はピアノを継続中です。
中三女子生徒さんのお母様

毎週のレッスン日を心待ちにやる気いっぱいです
最初はどうなることかと心配していましたが、自分からやりたいと通い始めたピアノ教室で半年経った今も毎週のレッスン日を心待ちにやる気いっぱいです。月に1度のグループレッスンではお友達に会えるのを楽しみにしています。
保育園年中の生徒さん(女の子)のお母様
音楽の楽しさを体験できるレッスンです
浜中先生はとても温厚な方で、解かりやすく丁寧に教えて下さいます。子どもたちにピアノと音楽を好きになってもらうように様々な工夫をしておられ、私も先生のおかげでピアノが大好きになりました。
その工夫を具体的に挙げると、個人レッスン、月に一回程グループレッスンで(現在は違う形で行っていますが)生徒同士の弾き合いの場を設けたり、ハンドベルや打楽器を使って、リズムの面白さやアンサンブルの楽しさを体験(感)する機会を与えて下さいます。発表会では、ソロや音楽劇などで音を楽しみ、クリスマスコンサートでは、家族で発表出来る企画を設けて下さいます。
こうした工夫もあって、長く先生のレッスンに通う生徒が大多数を占めています。ぜひ、先生の音楽に関わってみて下さい。
現在音大のピアノ科二年生の卒業生

毎日楽しく練習しています
始めて4ヶ月ですが、毎日楽しく練習しています。
教材も絵がたくさんで見ていてあきない感じです。
ポイントカードは、レッスン毎にスタンプが押され、増えていく事がとっても嬉しいようです!
月1回のグループレッスンでは、お友達と一緒に楽しく学んでいます。
幼稚園年中の生徒さん(女の子)のお母様
まだまだ集中できない年齢ですが毎回様々な工夫をしていただき本当にありがたいです
3歳ということで まだ早いかな・・・と、思いながら 体験レッスンを受けさせて いただきましたが、全く心配することなく「帰りたくない!!」とまで言いだすくらい楽しかったようで、すぐに入会させていただくことに決めました。レッスンが開始してからも ピアノだけでなく他の楽器やスケッチブック・色えんぴつ・パズル・ぬいぐるみ・・・といろいろなものを使って楽しく教えていただいており、娘も楽しみにしている週1回のレッスンです。
まだまだ集中できない年齢ですが毎回様々な工夫をしていただき 本当にありがたいです。このまま長く続けられればいいなと親子で思っています。
保育園年少の生徒さん(女の子)のお母様
「ママ、ピアノ楽しくなってきた」「先生ね、すごくやさしいんだ」と娘はいいます
幼稚園年長から6年続けたピアノ教室をやめたいと言いだした我が娘。何度も話し合いをしましたがやめたいときかず理由を聞けば「楽しくないから」との答え。やめどきなのかなと私自身も自問自答をくりかえしながらも、結局(前)ピアノ教室をやめてしまいました。それから日がたたないうちにクレッシェのちらしが入っていました。「楽しむピアノ、楽しむ音楽」というのが目にとまりすぐに電話をしてお話しし、体験レッスンをさせていただきました。当時の娘の状況を話すと それを問い正すことなく全てを受け入れて下さる対応をして下さった浜中先生。
レッスンをお願いしてみてそれでも楽しめないようならピアノをやめようと娘と話し、クレッシェに通うことになりました。8ヶ月たった今「ママ、ピアノ楽しくなってきた」「先生ね、すごくやさしいんだ」と娘はいいます。この言葉に答えがあると思っています。
ピアノの他に バスケットチームに所属し週4日の練習、塾で週2日の勉強、スイミングと毎日多忙な日を送っています。
それでも娘はピアノのレッスンは続けたいといいます。
浜中先生はそれを理解して下さり細く長くつづけられるようサポートして下さっています。
小5女子の生徒さんのお母様
一日一日とメロディーになっていくではありませんか!!感動と幸せが私を襲います。この感動を何回も味わいたくて続けられています
ピアノは生まれて初めてというか音楽の習い事が初めての50代女性です。
この曲が弾けるようになりたいとか、特別な目標をもっているわけでもなく、ただ多少ピアノの弾ける自分だったらこれからの人生どんなに素晴らしいだろうとある日突然思い立ちました。
ゼロからのスタートです。何も解らないので、先生の話が素直に自分に吸収されていくのがわかります。最初に姿勢を教わり、そのチェックの為に姿見を購入しました。仕事から帰宅後まず20分くらい楽器(安物の電子ピアノ)に向かいます。
もっとピアノに向かっていたいのですが、掃除、ワンちゃんの食事、夕飯の支度等、やらなくてはいけない事が幸せなくらい待ってくれています。すべてが終わり練習できるのは深夜ですが・・・ それでも許す限りは楽しんでいます。
新曲になると、先生に教わった時には、最初はまったく指が動きません。それでも深夜のコツコツとした練習で、一日一日とメロディーになっていくではありませんか!!感動と幸せが私を襲います。この感動を何回も味わいたくて続けられています。
中高年の皆さん!!浜中先生のレッスンを受けてみませんか!!
仲間が増えてくれるとうれしいです。
50代女性の大人の生徒さん

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