レッスン楽器


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伊藤恭子ピアノ教室


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参加者との交流も楽しいです

投稿日:2016-09-16

新幹線を使い佐賀から熊本までは45分、あっと言う間の旅でした。9月11日 熊本市のギャラリー キムラにて泉の会 ヴォーカルコンサートが開かれました。9名の歌い手によるクラシックコンサートです。ベッリーニのオペラ「カプレッティ家とモンテッキ家」より あぁ いくたびか を友人でもあるソプラノの嶋田栄子氏が歌い、その伴奏として参加しました。 他にドニゼッティやプッチーニのオペラアリアや合唱もプログラムに並び、久しぶりにたっぷり歌を聴くことができてオペラの歌の世界を堪能させて頂きました。ピアノはもちろん大好きですが、客席を見て全身で表現する歌も素敵です。

報告してもらえると嬉しいですね

投稿日:2016-09-13

新学期が始まり今月は小学校では運動会、中高生は学校祭のシーズンです。中学の文化祭でクラス対抗の合唱祭を終えた一人の教室生が電話をくれました。「最優秀伴奏者賞を取ることができました!」やったぁ!嬉しい!報告ありがとう! あなたが練習をがんばったからであり、これまでのたゆまぬ努力の積み重ねの結果でもあります。おめでとう! • • • 毎年何人もの教室生が学校での合唱などの伴奏に挑んでくれます。余裕で弾ける子もいれば夜中近くまで練習して仕上げる子もいます。がんばったけど学内オーディションで落選してしまう子もいます。成長期である子ども達にとって、忍耐力、集中力、協調性、歌を聴きながら指揮者を見ながらの伴奏ピアニストとしての役割を果たすことなど、本番までの過程で得るものは多いです。やりたい気持ちを強く持てるならば是非挑戦してほしいと思っています。

おじいちゃんとおばあちゃん

投稿日:2016-09-12

8月31日に夫の両親が埼玉県からここ佐賀の教室があるマンションへ引っ越して来ました。越して来た翌々日、3人で近所の佐賀県立博物館へ小中高生による七夕書道展を観に行きました。教室生の一人から案内を頂いていましたが、行ってみると数名の教室生の作品が展示してあり「あっ!ここにもある!」と楽しませて頂きました。「子ども達の書道を観ることはないから新鮮だね。」と両親も喜び、近くから観たり離れたところから観たりしていました。レッスンに来た子ども達や付き添いの保護者様に両親(主に義母)を紹介し書道展の話などもすることができ、2人にとって佐賀での新たな生活が始まりました。優しいおじいちゃんとおばあちゃんです。教室の皆さん、仲良くしてくださいね。

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